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大好きチェブラーシカ!!
色をつけてみた。

筆:木村立哉
7月21日からユーロスペースで映画が三本立てで公開されるぅ。
水曜日に試写で見せてもらう予定。ウレチの介!!
●第一話 『こんにちはチェブラーシカ』
●第二話 『ピオネールに入りたい』
●第三話 『チェブラーシカと怪盗おばあさん』
ピオネールに入りたいってのが泣けるじゃないのこのタイトル。
かわいい。ピオニェール(Pionjer)てのは、
ソビエト共産党の少年隊みたいなもんで超いい感じ。
子どものころロシア語やっといてよかったー。
しかし公式サイトでチェブがしゃべっていることばがわかんない。
「ヤー・ブトゥーシ・ハチュー」て言ってるように聞こえるけど、
なんて言ってるんだろ。「ヤー・ハチュー(Ja khachju)」て、
「わたしはほしい」て意味でしょう?
だれかおせーておせーて!!
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ロマン・カチャーノフ監督『チェブラーシカ』(1969年)
配給:プチグラパブリッシング
配給協力:THE KLOCKWORX Co., Ltd. 宣伝:FRAP.
Links.
チェブラーシカの部屋 みみこさん。チェブのことならここ。
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ロマン・カチャーノフ監督『チェブラーシカ』
[映画本]プチグラパブリッシング編『チェブラーシカ』
[シール]まるごとシールブック(文庫)『チェブラーシカ』
[原作本]エドゥアルド・ウスペンスキ『チェブラーシュカとなかまたち』
[原画集]レオニード・シュワルツマン『チェブラーシュカの生みの親 レオニード・シュワルツマン原画集』
(2002/07/08、09/13、リンク加筆)